思い出したように。。
押入れ掃除してたらホコリだらけのエレキギターが出てきた。
ギターといってもコード進行ぐらいしか弾けないんだけど。
そうそう思い出した!前回弾いたのは10年前に友人の結婚式で歌った時だったなー。

男2人でこの歌熱唱(笑)ちょっとシブイですよ!
伊勢昭三 お前だけが


ギターは兄の影響で構い始めた気がする。そんな時期に見た映画クロスロード。
このラストのギターバトルも賛否両論があるんですが僕は好きなんですよねー

少年はベストキッドにも出てた俳優さんですね。
若いころのスティーヴ・ヴァイもカックイイー!!

数あるギターリストの中でも僕はこのスティーヴ・ヴァイが大好きなんですね。
そんなヴァイの名曲の中から一番のお気に入り。
スピード感のある「JUICE」

ヴァイの音色はギターが歌ってるみたい。。

たまにはこういう懐かしい音楽って良いなー。
テニスに関係無いですが、今後も70、80年代の洋楽をネタ切れの際に貼ると思いますのでご了承くださいませ。
よーしこれで週一の更新は楽勝だ!!
[2014/05/30 00:34] | その他 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top
最近のプリンスO3の張り方は。。
張り方を書くと賛否両論あるのであまり書きたくないんですが、自分自身がプリンスのEXO3を使うようになって色々試して見た結果、現在はこのパターンで落ち着いてきました。
IMG_0586 (400x300)
このシャークチーム、僕のラケットを試打してから購入を決められた知人のラケットです。
購入店のサービスガット、ミクロスーパーで最初打っておられたけどやっぱりイマイチなんだって。
でも今はプレミアアタック16を55ポンドで絶好調!僕より10ポンドも高いがな。。
IMG_0587 (400x300)
このブラックも昔は上から張ってましたけどねー。


簡単に言うとトップからクロスを張るパターンを1本張りでボトムアップで張っています。
実際に打ち比べて見て、こっちの方がクリアな感じを受けるのと張る工程が簡素化されると言うこと。

簡素化?どういう事かと言いますと、トップからO3を張りますとテーブルロックを約6回使います。
しかし、ボトムアップで張るとテーブルロックは約4回で済むので作業効率が良いのと、テーブルをロックしながら引く角度が緩やかであること。スイートエリアのトップ付近でロックを使わなくて良いという事です。

トップダウンの際はクロスのテンションを操作しますがボトムアップだとほぼ無調整で張りあげるので考える事がも少ないですね。

今まで何年もO3のラケットを張ってきたくせに今更研究するな!と言われそうですが、自分がO3にしたので色々試した結果、このパターンが良いのではないか?と今は思っています。

どちらかと言うと下から張る事の利点と言うより、テンションヘットやO3ボートのストリングが接触する角度の関係が有利だと思われます。*もっと高額なマシンには当てはまらないかもしれませんが。。

あくまで素人の所業ですので間違ってもショップでボトムアップをリクエストしないように(笑)
まあ自分で打ち比べて違いがあるなら試して見るのもいいかもね。


ちなみにO3以外のラケットはやっぱりトップダウンで張る事が増えてきたりして。。
まあ、僕の気分次第と持ち主の感想で決めてます。
[2014/05/23 00:49] | ホームストリンガー | トラックバック(0) | コメント(7) | page top
カーボン仕様
J-PROシリーズですがやっぱり紺色のラメでデコレーションしてある部分は難ありですねー。
僕のは昨年末に新品交換されてピカピカ☆

それなのにヘッドのラメの部分に貼っていたリードテープをを剥がしてみたら見事にラメが剥がれた。
写真を撮るの忘れたんだけど殆どのラメが剥がれ落ちました。

まあ、フレームショットで剥がれたりしてますから驚きませんけど。
そこで当初からの予定どうりカーボンシールでデコってみました。
IMG_0583 (400x300)
見た目こっちの方が良いんじゃね?って思う位です。
IMG_0581 (400x300)
誤算だったのは綺麗に加工する為にグロメットを外したいと思っていましたのでとりあえずの施工でしたが。。
余った切れ端をカットせずそのまま貼り付けたら!
IMG_0582 (400x300)
見事にバンパーの部分にピッタリ!おおっ、これカッコ良いじゃない!!
でもすぐ剥がれるんだろうなーと思っていましたが・・・・全然剥がれない。。
けっこうコートに擦ってるんだけどね・・。

これ住友の3Mダイノックカーボン CA-421
他の安いカーポンシートも買ったけどこの方が質感良かった。
ドライヤーで温めながら貼れば誰でも綺麗に貼れちゃったりしますよ。
[2014/05/15 22:54] | テニス全般 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top
ハリアープロ100にツアースピード16
プリンスの比較的新しいモデルHarrier Pro100にプリンスのポリtour Speed16 c3。
ハリアープロ-3
このハリアープロはEXO3ではなく穴無しラケットであります。
特徴としてはグロメットホールを大きくして稼動域を広めているトコでしょうか。
ハリアープロ-2

このラケット、持ち主はアラフォー女性。
地元コーチの今期使用モデルとして試打されていたデモラケを打ったら気に入ったらしく購入されましたが・・・
コーチが自分用にテストしてたラケットでしたので細工がしてありまして。
グリップ3に鉛+レザー。さらにオーバーグリップでほぼグリップ4に。重さはガット込みで355gガットはツアースピード16C3が45ポンド。
そのラケットの何処が良かったのか?
そんで彼女が買ったのはグリップ2。とりあえず同じポリを張りましたが、全然違う訳です。。
なんか違う!同じにしてみてーってアンタ!
あまり気のりしませんが、とりあえず同じくグリップに10g+レザーで総重量はガット込337g程度に。
ガットはツアースピード16C3を50ポンド。グリップはできるだけ2のまま。
先週渡したけどどうだったのか?たぶん駄目だろうからガット代しか貰わなかったけど。
ノーマルに戻してナイロン張った方が無難だとは思いますが。。

僕がこのラケット(ノーマル)を打ってみた感想は。
軽く振ってる時は弾きがよいなーって感じ。ただシッカリ振ると・・打球音が好みではないなー。
ハッキリ言うとキライ。

このガットもコーチと同じじゃないと!と言う理由が無ければ張らないとは思いますが、ツアースピード16C3
ハリアープロ-1
対象が、スイングスピードの速いハードヒッターだって。
昔ながらの硬いポリではなく多少しなやかではありますが1.31㎜のポリは女性なら羽子板のような感じ?
打っていくと多少キシむ感じも出てくるのでこれまた・・・。

[2014/05/08 23:34] | テニス全般 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top
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